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だんだん炉の食卓のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
 
だんだん炉の食卓は田舎を旅行した時にふと、都会の食生活ステージに地方の香りを届けられたらいいな、
との想いでつけた名前です。
「だんだん」はご存知の方も多いでしょうが、出雲地方の方言で「ありがとうございます」という意味です。
ある日立ち寄った山村のいろりを囲んだ食事体験に感動を覚えたことから、私の大切な言葉となっています。
 
グローバルな情報社会において、だんだん炉の食卓では未来志向の小売情報をご提案します。
私達は「現場(産地)」「食卓(家庭)」の目線を第一に、経験と共に育んだ「的確な処方箋」を
お客様にお届けします。
目指すところは、多くの方々に「おいしい」「健康に良い」「安全で安心」と評価していただける
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食品をご提案していくことです。
 
商品の品ぞろえについて ~地方のものを首都圏へご紹介する結び役~
 
地方で生まれたばかりの商品を発掘し首都圏へご紹介しており、
また主に地方で活躍している商品を首都圏へ広めています。
そして新しい食べ方についてのご提案をさせていただいております。
 
高齢化が進む現代社会 ~コミュニケーションの活性化~
 
コミュニケーションに「飢える」現象というものがあると思います。
私達は商品を販売するときに、お客様と沢山お話をしながら販売していくことを
基本としており、楽しくお話ができるステージ作りを心掛けています。
 
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